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研究成果

論文

博士論文

  • 井上誠, 「進化的計算手法を用いた建築計画に関する研究」九州大学 (2009年1月). PDF(3.03MB)

査読付き学術論文

  1. 井上誠, 平元萌, 「空間成長による間取り生成アルゴリズムの改善の検討 ― 成長開始点,廊下成長方向,成長ルールの緩和について ―」日本建築学会第37回情報・システム・利用・技術シンポジウム, 論文, 東京, pp.61-66 (2014年12月). PDF(1.38MB), 日本建築学会
  2. 井上誠, 高木英行, 「空間配置案生成手法と進化的多目的最適化手法を用いた建築間取り案作成支援システム」人工知能学会論文誌, 24巻1号, pp.25-33 (2009年1月). PDF(595KB), J-STAGE

International Conference Peer-Reviewed Papers

  1. Makoto Inoue, Hibiki Matsumoto and Hideyuki Takagi, ``Acceptability of a Decision Maker to Handle Multi-Objective Optimization on Design Space,'' Joint 11th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 21st International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2020), Hachijo-jima, Japan, pp.58-63 (December 5-8, 2020).
  2. Makoto Fukumoto, Shimpei Koga, Makoto Inoue and Jun-ichi Imai, ``Interactive Differential Evolution Using Time Information Required for User's Selection: In A Case of Optimizing Fragrance Composition,'' 2015 IEEE Congress on Evolutionary Computation (CEC2015), Sendai, Japan, pp.2192-2198 (May 25-28, 2015).
  3. Makoto Inoue, Megumu Hiramoto, Muneyuki Unehara, Koichi Yamada and Hideyuki Takagi, ``Evaluation of Hybrid Optimization With EMO and IEC for Architectural Floor Planning,'' Joint 7th International Conference on Soft Computing and Intelligent Systems and 15th International Symposium on Advanced Intelligent Systems (SCIS & ISIS 2014), Kitakyushu, Japan, pp.54-61 (December 3-6, 2014). IEEE Xplore Abstract
  4. Makoto FUKUMOTO, Keiji KAWAI, Makoto INOUE and Jun-ichi IMAI, ``Interactive Tabu Search with Paired Comparison for Optimizing Fragrance," IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC2013), Manchester, UK, pp.1690-1695 (October 13-16, 2013).
  5. Makoto FUKUMOTO, Keiji KAWAI, Makoto INOUE and Jun-ichi IMAI, ``Interactive Tabu Search for Creating Fragrance Suited to User's Preference," proceedings of 1st International Symposium on Affective Engineering 2013 (ISAE 2013), Kitakyushu. Japan, pp.237-240 (March 6-8, 2013).
  6. Makoto Inoue and Hideyuki Takagi, ``Proposal of F-F-Objective Optimization for Many Objectives and its Evaluation with a 0/1 Knapsack Problem," the Second World Congress on Nature and Biologically Inspired Computing (NaBIC2010), Kitakyushu, Japan, pp.527-532 (December 15-17, 2010). PDF(243KB), 九州大学リポジトリ
  7. Makoto Fukumoto, Yusuke Imamura, Makoto Inoue and Jun-ichi Imai, ``Convergence of Vectors in Paired Comparison-based Interactive Differential Evolution for Creating Scent," the First International Workshop on Multimedia, Web and Virtual Reality Technologies and Applications (MWVRTA2010), Fukuoka, Japan, pp.440-445 (November 4-6, 2010).
  8. Makoto Fukumoto, Makoto Inoue and Jun-ichi Imai, ``User's Favorite Scent Design Using Paired Comparison-based Interactive Differential Evolution," IEEE World Congress on Computational Intelligence (WCCI2010), Barcelona, Spain, pp.4519-4524 (July 18-23, 2010).
  9. Makoto Inoue and Hideyuki Takagi, ``EMO-based Architectural Room Floor Planning," IEEE International Conference on Systems, Man, and Cybernetics (SMC2009), San Antonio, Texas, USA, pp.524-529 (October 11-14, 2009). IEEE Xplore Abstract
  10. Makoto Inoue and Hideyuki Takagi, ``Layout Algorithm for an EC-based Room Layout Planning Support System," IEEE Conference on Soft Computing in Industrial Applications (SMCia/08), Muroran, Hokkaido, Japan, pp.165-170 (June 25-27, 2008). PDF(271KB), 九州大学リポジトリ

国内全国・支部大会/シンポジウム/研究会講演論文

  1. 井上誠, 「ガイドマッチングサービスを用いた小規模ツアーによる観光資源発掘と参加型まちづくり」2020年度日本建築学会大会(関東)学術講演会梗概集・都市計画, 7184, pp.439-440 (2020年9月).
  2. 井上誠, 「利用者アクティビティと地域コミュニケーションを促す建築物AIの提案」2020年度人工知能学会全国大会(第34回)予稿集, 4C3-GS-13-03 (2020年6月9-12日).
  3. 井上誠, 「能動的生活を促すそれほどスマートではないIoT建築の提案」計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会2019 (SSI2019), 千葉, SS12-03, pp.300-302 (2019年11月23-25日).
  4. 井上誠, 松本響貴, 「意思決定者の受容度を用いた設計変数空間検討による多目的最適化」平成30年度日本知能情報ファジィ学会東北支部研究会講演論文集, 米沢, pp.17-18 (2019年3月19日).
  5. 井上誠, 「キャンパスマスタープランのためのアウトライン・マトリクスの提案」2018年度日本建築学会大会(東北)学術講演会梗概集・都市計画, 仙台, 7316, pp.697-698 (2018年9月4-6日).
  6. 井上誠, 高木英行, 「賃貸住宅多数目的探索のための受容度」2017年度日本建築学会大会(中国)学術講演会梗概集・情報システム技術, 広島, 11053, pp.105-106 (2017年8月31日-9月3日).
  7. 大場康太, 井上誠, 「秋田を創る新たな文化施設」2017年度日本建築学会大会(中国)建築デザイン発表会梗概集, 広島, 14172, pp.344-345 (2017年8月31日-9月3日).
  8. 井上誠, 裴岩, 高木英行, 「多数目的最適化を目指した設計受容度――静粛超音速研究機をタスクとして――」第12回進化計算学会研究会資料集, 福岡, pp.81-88 (2017年3月13-14日). PDF(863KB), 九州大学リポジトリ
  9. 井上誠, 高橋瑞稀, 裴岩, 高木英行, 「受容度に基づく多数目的探索のお部屋探し」第11回進化計算学会研究会資料集, 神戸, pp.183-189 (2016年9月14-15日). PDF(1MB), 九州大学リポジトリ
  10. 藤田怜, 井上誠, 「高専図書館のアカデミック・リンク化及び情報化の検討」2015年度第86回日本建築学会関東支部研究報告集II, 東京, 5023, pp.373-376 (2016年3月1-2日).
  11. 井上誠, 高木英行, 「進化的フロアプラン生成における選択確率の検討」計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会2015 (SSI2015), 函館, SS5-8, pp.734-737 (2015年11月18-20日).
  12. 福本誠, 井上誠, 今井順一, 「対話型差分進化における対比較時間を利用した探索の効率化 -香りの最適解探索において-」計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会2015 (SSI2015), 函館, SS4-2, pp.672-675 (2015年11月18-20日).
  13. 高木英行, 井上誠, 裴岩, 「多目的最適化への受容度概念の導入」第9回進化計算学会研究会資料集, 神戸, pp.18-23 (2015年9月7-8日).
  14. 井上誠, 「まつり通りに面する家: 伝統的空間を通じて都市から個室へ」2015年度日本建築学会大会(関東)建築デザイン発表会梗概集, 平塚, 14056, pp.112-113 (2015年9月4-6日).
  15. 福本誠, 井上誠, 今井順一, 「対話型進化計算による香り最適化手法に関する検討」計測自動制御学会システム・情報部門学術講演会2014 (SSI2014), 岡山, SS16-8, pp.922-924 (2014年11月21-23日).
  16. 井上誠, 平元萌, 「空間成長による間取り生成アルゴリズムの成長開始点の検討」2014年度日本建築学会大会(近畿)学術講演会梗概集・情報システム技術, 神戸, 11002, pp.3-4 (2014年9月12-14日).
  17. 井上誠, 平元萌, 畦原宗之, 山田耕一, 高木英行, 「擬似人間を用いた対話型進化的計算と進化的多目的最適化の組合せ検討 ― 建築間取りをタスクとした評価実験 ―」第30回ファジィシステムシンポジウム, 高知, pp.426-431 (2014年9月1-3日). PDF(2.23MB), 九州大学リポジトリ
  18. 福本誠, 古賀慎平, 河合啓二, 井上誠, 今井順一, 「対比較ベース話型差分進化による香りの探索と選択時間の利用」電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーショングループ(HCG)シンポジウム2013論文集, 松山, pp.454-459 (2013年12月18-20日).
  19. 福本誠, 河合啓二, 井上誠, 今井順一, 「対比較を用いた対話型タブー探索による香りの生成」第23回インテリジェント・システム・シンポジウム(FAN2013)講演論文集,福岡,pp.398-401 (2013年9月25-26日).
  20. 福本誠, 古賀慎平, 河合啓二, 井上誠, 今井順一, 「対比較ベース対話型DEにおける進化レベルの利用法の検討 対比較の選択に要する時間の利用に向けて」第5回進化計算学会研究会資料集, 室蘭, pp.112-117 (2013年9月12-13日).
  21. 河合啓二, 今井順一, 井上誠, 福本誠, 「近傍探索範囲を段階的に漸減させる対話型タブーサーチによる香り生成手法」第8回日本感性工学会大会春季大会講演予稿集, 北九州, pp.217-219 (2013年3月6-7日).
  22. 福本誠, 河合啓二, 井上誠, 今井順一, 「対話型タブー探索による香り生成手法の改良 〜 香りの混合問題の特性を生かした解探索の検討 〜」電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーショングループ(HCG)シンポジウム2012論文集, 熊本, pp.338-343 (2012年12月10-12日).
  23. 福本誠, 河合啓二, 井上誠, 今井順一, 「個体数を漸減する対話型差分進化による香り最適化」電気学会研究会資料システム研究会, ST-12-021-031, 大阪, pp.57-60 (2012年12月2日).
  24. 河合啓二, 今井順一, 井上誠, 福本誠, 「近傍探索範囲を漸減させる対話型タブーサーチによる香り生成手法」日本感性工学会生命ソフトウェアシンポジウム2012講演論文集, 室蘭, G4-3 (2012年11月23-24日).
  25. 福本誠, 今村佑介, 井上誠, 今井順一, 「対話型差分進化による香りの最適化と収束効率の改善」第27回ファジィシステムシンポジウム, 福井, pp.973-978 (2011年9月12-14日). PDF(398KB), J-STAGE
  26. 福本誠, 今村佑介, 井上誠, 今井順一, 「対話型差分進化による香りの最適化と検討」人工知能学会第6回進化計算フロンティア研究会, 名古屋, pp.69-74 (2011年3月14-15日).
  27. 井上誠, 高木英行, 「進化的多数目的最適化のための少数目的組合せの提案とその評価」第4回進化計算シンポジウム2010, 福岡県糟屋郡久山町, pp.259-265 (2010年12月18-19日). PDF(322KB), 九州大学リポジトリ
  28. 福本誠, 井上誠, 「対話型Artificial Bee Colonyアルゴリズムによるメディアコンテンツ最適化」第4回進化計算シンポジウム2010, 福岡県糟屋郡久山町, pp.281-286 (2010年12月18-19日).
  29. 井上誠, 高木英行, 「建築間取り計画のための対話型進化的計算と進化的多目的最適化の組合せ」第15回計算工学講演会, 福岡, pp.351-354 (2010年5月26-28日).
  30. 井上誠, 「進化的計算手法を用いた建築計画に関する研究」(ソフトコンピューティング,<特集>人工知能分野における博士論文) 人工知能学会誌,25巻1号,p.153 (2010年1月).
  31. 井上誠, 高木英行, 「少数目的組合せによる進化的多数目的最適化と建築間取りでの評価」第11回日本知能情報ファジィ学会九州支部学術講演会, 北九州, pp.45-48 (2009年12月12日).
  32. 井上誠, 高木英行, 「進化的多数目的最適化のための少数目的組合せ」第62回電気関係学会九州支部連合大会, 飯塚, 09-1P-04 (2009年9月28-29日). PDF(122KB), J-STAGE
  33. 井上誠, 高木英行, 「空間配置生成手法と進化的多目的最適化手法を用いた建築間取り最適化 − 集合住宅における6部屋と住戸内廊下の配置 −」日本建築学会第31回情報・システム・利用・技術シンポジウム, 報告, 東京, pp.163-166 (2008年12月4-5日).
  34. 井上誠, 高木英行, 「進化的空間計画のための計算幾何モデル」電子情報通信学会総合大会, 北九州, D-8-29, p.137 (2008年3月18-21日). CiNii

研究紀要

  1. 寺本尚史, 福田太一朗, 三浦悠輔, 井上誠, 増田周平, 野澤正和, 「秋田高専におけるエネルギー使用状況に関する検討」秋田工業高等専門学校研究紀要第50号, pp.51-57 (2015年2月).

口頭・ポスター発表

  1. 井上誠, 高橋瑞稀, 裴岩, 高木英行, 「賃貸物件の多数属性に対するユーザの受容程度の関数を導入した住まい探し」IDRユーザフォーラム 2016, ポスター番号9, 東京, (2016年11月30日). PDF(388KB), NII-IDR
  2. 福本誠, 井上誠, 今井順一, 「対話型進化計算による香りの最適解探索 ―個人の感性に合う香りの生成―」第15回日本感性工学会大会, 発表番号A11, 東京, (2013年9月5-7日).
  3. Makoto Inoue, ``Room Layout Design Using EMO and IEC," Workshop on Intelligent Systems for Graduate Students, Kyushu University, Fukuoka, Japan (January 24-25, 2008).

受賞

  1. 井上誠, 「秋田市市街地に建つ土蔵のあるすまい」第27回秋田の住宅コンクール(主催/秋田県・一般社団法人秋田県建築士事務所協会), 優秀賞(公益社団法人日本建築家協会東北支部秋田地域会長賞), 2013年10月.
  2. 河合啓二, 今井順一, 井上誠, 福本誠, 日本感性工学会生命ソフトウェアシンポジウム2012優秀発表賞, 2012年11月.

外部資金獲得

  • 2020年度〜2022年度, 科研費基盤研究(C)「適度にスマートなIoT建築デザインが能動的活動を促す参加型まちづくり実証研究」研究課題番号:20K12524(研究代表者).
  • 2015年度, 高専―長岡技科大共同研究「秋田高専キャンパスマスタープランの3部門に関する調査及び計画検討」(研究代表者).
  • 2014年度〜2017年度, 科研費基盤研究(C)「定性的目的を含む多目的最適化環境設計の計算知能的アプローチ」研究課題番号:26350032(研究代表者).
  • 2013年度, 高専―長岡技科大共同研究「対話型進化的計算と進化的多目的最適化の融合に関する研究」(研究代表者).
  • 2012年度, 科研費奨励研究「多数目的問題に対する進化的多目的最的化への提案とその評価」研究課題番号:24919005(高専教員になり奨励研究の資格を失ったため辞退).

卒業研究指導

秋田工業高等専門学校 創造システム工学科 土木・建築系 空間デザインコース

秋田工業高等専門学校 環境都市工学科

令和2年度

  • 佐藤一徹, 「グローバルな女性人材育成を目標とする秋田高専女子寮整備計画」.
  • 鈴木貴大, 「BIMと三次元画像を用いた歴史的建造物の記録に関する考察」.
  • 菅原樹音, 「歴史的建造物を記憶に残すための試行――塩乃湯ライトアップ計画――」.
  • 高橋陸, 「身近なまちにおけるバーチャルマイクロツーリズムの提案」.
  • 伊藤滉朗, 「蔵の温湿度環境のためのIoT活用の予備的実験」.

令和元年度

  • 小松あみ, 「秋田高専と周辺地域のためのPFIによる職員宿舎建替え案」.
  • 中塚大雅, 「秋田市土崎湊エリアリノベーションの起点となる内蔵の利活用計画」.
  • 伊藤那央也, 「コンパクトシティの基点となるアーバンコンプレックスの提案−−緑屋ビル・アゴラ広場の再開発−−」.

平成30年度

  • 佐々木哲平, 「骨子表を用いた建築計画に基づく秋田高専学生寮の改修方針」.
  • 加藤威, 「新しいつながりを目指した秋田高専附属図書館の改修案」.
  • 桑眸鈴, 「受容度を用いた賃貸物件検索方法の実験的評価」.
  • 松本響貴, 「設計者の受容度を用いた多目的最適化の設計変数空間での検討」.

平成29年度

  • 二田和樹, 「秋田市中心市街地での全天候型歩行空間の検討」.
  • 石郷岡昇汰, 「秋田高専の通学に関する手段及び時間的・空間的現状把握」.
  • 門脇僚太, 「アウトライン・マトリクスを用いた秋田高専学生寮マスタープランの検討」.

平成28年度

  • 川村知秋, 「秋田市における都市公園の分布と利用者に関する考察」.
  • 大場康太, 「秋田県・市連携文化施設整備案の評価と代替案の検討」. PDF(1.05MB)
  • 澤井翔斗, 「秋田高専のキャンパスマスタープランにおける枠組みの提案」.
  • 高橋瑞稀, 「受容度に基づく賃貸住宅検索方法の提案」.

平成27年度

  • 木村あゆみ, 「高専職員宿舎の建替え需要と実現性に関する調査及び分析」.
  • 齋藤匠悟, 「高専キャンパス内施設を連結・拡張する屋外コモンズの検討」.
  • 藤田怜, 「高専図書館の情報化及び新しい学びを誘発する場を目指した改修の検討」.

平成26年度

  • 鎌田啓市, 「日本の名橋における観光資源の要素の検討」.
  • 伊藤啓吾, 「土崎地区における蔵の現状調査」.
  • 石井聖, 「秋田市土崎地区歴史学習こども館の提案」.
  • 小河原崚汰, 「秋田駅西口の交通広場再編計画」.

平成25年度

  • 菅原大斗, 「Kinectの建築用センサーとしての性能調査と可能性の検討」.
  • 平元萌, 「多目的最適化のための間取り生成手法の改善とその評価」.
  • 船木航, 「みなとまち土崎のまちづくり計画案」.
  • 宮沢竜馬, 「秋田駅前広小路・中央通りの一方通行と対面通行との比較検討」.

平成24年度

  • 嶋宮清司, 「千秋公園を拠点とした秋田駅周辺の防災機能に関する研究」.
  • 睫扈禹, 「千秋公園の施設と空間の歴史的変遷」.
  • 三上大輔, 「歩行者にやさしい仲小路整備計画」.
  • 横山理, 「秋田市中心地区における都市緑化に関する研究」.

学術論文等の審査

外国語ジャーナル日本語ジャーナル国際会議プロシーディング国内会議プロシーディング合計
202010304
201801001
201700101
201400505
201301001
201110001
201000101
200910001

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